エグゼクティブ・コーチ紹介

高野 潤一郎

高野潤一郎

エグゼクティブ・コーチの高野潤一郎は、メタ・コーチ財団の初代日本統轄ディレクターを務めた後、「メタ・コーチング®」に「フレームワーク質問力®」などの独自コンテンツを融合し、さらに独自に発展させた「合同会社5W1H流コーチング」の利用や学習機会の提供をさせていただいています。

また、「コーチング・コンサルタント」あるいは「コーチのコーチ」として、業種・業態・組織規模・職位・資格の有無や種類にかかわらず、組織内でコーチングを活用されている方、コーチングを専業とされている方の「コーチとしての課題」に関するご相談にも応じています。

※コーチング以外の側面に関する、高野潤一郎のプロフィールは、こちらをご覧ください


 
以下、上記文章中に出てきた「用語」や、高野が提供させていただいている「コーチングそのもの」に興味をお持ちの方向けの補足情報です。

フレームワーク質問力®について

クリエイティブで粘り強い「協創対話」の根幹を成す、「対人スキル」と「クリティカル・シンキング」の両方が同時に学べる「フレームワーク質問力」は、高野が代表を務める合同会社5W1Hの登録商標です。 詳細および一般公開セミナー&企業研修の実施などについては、下記リンク先をご覧ください。

「合同会社5W1H流コーチング」の学習プログラムについて

「適切な課題設定」と「視点変更」を重視する「協創対話」を学ぶ、「合同会社5W1H流コーチング学習プログラム」については、下記リンク先をご覧ください。

メタ・コーチング®について

「メタ・コーチング」は、The International Society of Neuro-Semantics と 合同会社5W1Hの共同出願登録商標です。 詳細および関連情報については、下記の書籍をご参照ください。

エグゼクティブ・コーチの高野潤一郎は、書籍『メタ・コーチング』では「メタ・コーチまえがき」という箇所(9ページ分)を、書籍『NLPフレーム・チェンジ』では、「ビジネス・パーソンのための<フレーム・チェンジ>ガイド」という箇所(13ページ分)を執筆させていただきました。

メタ・コーチング NLPフレーム・チェンジ

メタ・コーチ財団(MCF)について

ICF(International Coach Federation:国際コーチ連盟)は、資格認定機関ですが、コーチ養成機関ではありません。

MCF(Meta-Coach Foundation:メタ・コーチ財団)は、資格認定機関であるだけでなく、コーチの養成と認証を行う機関です。(参考情報→"COMPARING THE ICF AND MCF"

以前、高野が初代日本統轄ディレクターを務めたMCFでは、ICFの基準よりも厳しいMCF独自の基準を設けています。 例えば、「メタ・コーチ」になるには、「コーチング実施中の言動をベンチマーキングによって測定し、一定水準以上のコンピテンシーがあることを示す」必要がありますが、ICFではコンピテンシーのベンチマーキングは求められません。 (現在どうなっているかわかりませんが、高野がメタ・コーチになった時には、「42段階のベンチマーキング評価で一定基準をクリアすること」が求められました。更に詳しい最新情報をお求めの方は、MCFのウェブサイト から、ご自身でお問い合わせください。)

ホームに戻る

TOP