「状況変化に合わせた自己刷新を促す人財開発」と「タレント・プールを充実させる組織開発」を担うエグゼクティブ・コーチング

エグゼクティブ・コーチングは、「人財開発・組織開発」の一環として

「状況変化に合わせた自己刷新」を促す手段です

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「状況変化に合わせた自己刷新」を促す手段です

トップダウンで方向を示し、ボトムアップの行動を引き出す人財の育成を支援します

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トップダウンで方向を示し、ボトムアップの行動を引き出す人財の育成を支援します

能動的に組織内の人財需要を特定し、タレント・プールの充実を支援します

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能動的に組織内の人財需要を特定し、タレント・プールの充実を支援します

「人財開発・組織開発」の一環としての「エグゼクティブ・コーチング」

経営者個人の考え方や普段の言動・態度が、経営方針や企業文化などに大きく影響を及ぼすことが少なくありません。

経営陣や上級管理職の意識と言動」が変わってこそ、仕事を進める上で実質上の拘束力を持つ「文化」(暗黙知、人間関係、周囲の目など)を変えることができ、組織能力が高まります。

弊社の「エグゼクティブ・コーチング」は、業種・業態・組織規模にかかわらず、「意識の高い経営者自身や経営幹部、次世代経営幹部」などの個人のほか、上記の考えに共感いただける「人財育成や組織開発を担当されている部門の方々」に、「人財開発・組織開発」の一環としてご利用いただいております。

エグゼクティブ・コーチングの利用で、短期の「コスト削減」「利益向上」と、長期の「組織能力の向上」が期待できます。

コスト削減

エグゼクティブ・コーチングの利用が「コスト削減」につながる

人財育成やコミュニケーションのコスト(時間、部門間のコンフリクト対応に充てる精神的エネルギーなど)を減らすことができます!

利益向上

エグゼクティブ・コーチングの利用が「会社の業績向上」につながる

優秀な人財が「本来業務に割く時間とエネルギーを増加」させることができるようになるため、「会社の業績向上」につながります!

組織能力の向上

エグゼクティブ・コーチングの利用が「組織能力の向上」につながる

「経験知の継承、事業承継のコミュニケーション・コスト低下」「社員の情熱や忠誠心の向上、離職率低下」などの変化につながります!

合同会社5W1H流「エグゼクティブ・コーチング」の強み

視点変更を引き出す質問 によって、

  1. 状況変化に応じた「適切な自己刷新」を促し、
  2. 多様な価値観の人々を束ねる「部門横断的な活動」を容易にし、
  3. 企業の成長や持続的な繁栄を支える「イノベーション(創新普及)」の実現に貢献します。

合同会社5W1H流「エグゼクティブ・コーチング」の特徴

「個人にとっての意味を協創し、個人を組織にとっての資本とする『セマンティック組織開発』」に向かう意識・行動変革の一翼を担うのが、合同会社5W1H流エグゼクティブ・コーチングです。

「図解+システム思考」と「クリティカル・シンキング」を重視する「適切な課題の設定」を基盤に、「納得解の協創」を進めていきます。

このアプローチを継続することによって、「既存の思考様式のまま、新しいスキルをいくつか身につける」だけでなく、「状況変化に合わせて、思考様式を変容させ、新たな言動・態度を獲得していく」ことが期待できます。

エグゼクティブ・コーチングの利用を検討される方へ

対象者

エグゼクティブ・コーチングの対象者

「自己保身よりも、新たな可能性の探求につながる行動」に積極的なシニア・マネジメント層、ミドル・マネジメント層やその候補者などが対象です。

主要テーマの例

エグゼクティブ・コーチンングで扱う主要テーマ

「経営アジェンダ、事業パフォーマンス、リーダーシップ開発、スキル開発」に関わる内容を中心に「私的な悩み」まで含め、総合的に扱います。

コーチ紹介

エグゼクティブ・コーチ紹介

「核心を突く、柔軟な質問」と「わかったつもりを避ける丁寧な確認」で、「斬新だけれど実用的な解」を協創する点が特に評価されています。

プラン・料金

プラン・料金

「状況変化に合わせて、思考様式を変容させ、新たな言動・態度を獲得していく」人財育成の一環として6〜18ヶ月程度の利用が標準的です。

ご利用の流れ

エグゼクティブ・コーチンングで扱う主要テーマ

組織として、経営人財育成にエグゼクティブ・コーチングを利用される場合には、守秘義務の範囲・進捗報告ほかについての相談を承ります。

合同会社5W1H

合同会社5W1H

合同会社5W1Hは、「フレームワーク質問力®」を基盤とするサービスによって「クリエイティブで、粘り強い」人財・組織の育成を支援しています。


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